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ZOOM H2n 導入 [オーディオ]

Q3の低域不足は間接音不足か?と思い、360°サラウンド録音が出来るとの事で,ZOOMH2nの導入です… https://www.zoom.co.jp/ja/products/handy-recorder/h2n-handy-recorder
IMGP2008.JPG
購入価格はQ3より若干高めだが、こちらは録音専門なのでQ3の簡便さに比べたら録音機能が盛り沢山… で設定が複雑、理解力が衰える拙爺は四苦八苦、なんとか使える様になったので早速試聴ですが…やや期待はずれ… マダマダ使い熟せていないが、今の処Q3を70点とすれば、H2nは80点と言った処か?
1.ステレオ再生を録音、 https://youtu.be/tjcvi71H53w
2.サラウンド再生を録音、https://youtu.be/l7_xSg1AuUs
3.ライブコンサートモードで再生、https://youtu.be/O3eFVMEz_UQ


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STEREO誌別冊付録ユニットの予告 [オーディオ]

買い出しのついでに本屋に寄りSTEREO4月号を買う… 最近は記事を読むのも面倒で新製品情報の写真をパラパラ見る位なのだが、見落としそうなページに今年の付録ユニットの予告記事を見つけた。

スキャン.jpeg

マークオーディオの8cmユニットと言えばAlpair 6v2Mが相当するが、市販価格はペアで17000円程だ、(10cmのCHR-70v3は市価ペアで8900円)写真でみる限り、フレーム以外はほぼ同じ… そこをコストダウンと思うが、その分ネジ穴が5ヶ所… が、本体価格5000円はお買い得感満載… 5月号以降に試聴レポートとの事、今年も買うしかないか。


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DIAと戯れる~5 [オーディオ]

久々にてんやわんやの〖拙爺プロダクション〗でしたが、拙爺フト思いつきます… 高域の甲高さはメタルキャップが原因かも?改めて周波数特性を確認です…
FX200 DATA.jpg
やはり3000~5000kHzに山が有ります。メタル部を制震すれば改善出来るのでは? 昔レコード盤の埃取りの方法でやっていた、水性ボンドパックが効果有りかも… 効果が無くても剥がせば良いので、即実行です。
IMGP1999.JPG
塗りムラは遠くでは目立ちません!さらにマスクで変身の試聴です... 思惑的中!ひいき目(耳?)の所為も有ってか?納得のハモリです… https://youtu.be/SGaaAG3Et1w

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DIAと戯れる~4 [音戯ばなし]

FT38Dの強い要望もあり、その気になったディレクター(頭)に忖度し、相変わらず腰の重いAD(体)もシブシブ元の舞台に戻します… FW187(顔色の違いは有るが身体サイズはFX200と同じ 難なくDIAに溶け込み、見掛けはこのコンビの方がシックリきます… https://youtu.be/dfVU2dw8q1I
FW 187換装.JPG
ディレクター、早速テストを始めます… ”相変わらず声量不足感は有るが意外といいんじゃないか… FX200の時試した、仕切り板を取付けて、FT38Dの声量を落とせばイケルかも”… と言いながらアンプの高域を2db絞る… こうなるとADは、またまたセットの変更作業をやらざるを得ません… 
ディレクター再度試聴です… https://youtu.be/D4Nb6BfoMXY  “これの方がメリハリがついて好いかもね~”  https://youtu.be/0GrZ8elBgRM そしてFW187の身体能力を再確認です...
FW187 Data .jpg
推奨クロスオーバー5kHz以下はギリギリだな〜 あと、ー2db.クロス3〜4kHz辺りのネットワークにすれば FT38Dとのハーモニーがもっと良くなるハズ、それと、喉の再手術(エッジを交換)が出来れば申し分ないデュオかも… しかし、新たにプロデュースするのが面倒なプロデューサー ”夫々一長一短だが、最初の組み合わせも悪く無いよ、 FX200のマスクもカッコイイし! あれでイインデナイカイ”
ー 内心では ”マスク付きFX200+スーパーツイーター “ “FW187&FT38D”と思っている ー
(ところで、ディレクターとプロデューサーはどう違うの?)

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DIAと戯れる~3 [音戯ばなし]

 ある日の拙爺プロダクション ← 一人でやってます
…このコンビなんとかデビュー出来るレベルになったが、覆面をさせられたFX200君 何か不満そうだ…  
FX200 “私はソロの歌手なのだから1度ソロで歌わせて” と訴えてくる。
… 確かに見掛けと声量だけで勝手にコンビに仕立てたプロヂューサーも問題だ。それならソロでの歌唱力を聴かせて貰おうと、改めてオーディションを実施です… (ソロ用の舞台作りには、床を開け、ネットワークを外し、FX200君専用の配線が必要です, AD達はイマイチ乗り気になりませんがディレクターには逆らえません!)嫌々ながら何とか作業をこなします…

Take1 う~ん… 悪くは無いが、やはり中高域の声が気になるな… ”他の相手とのデュオも聴いてみようか” と、3Fのグループからバックコーラス担当のTakeT嬢を借りてきます…
Take2 マアマアだけど メタルキャップの見た目の所為なのか?未だ中高域の声が気になるなあ… ”FX200君やっぱり覆面を付けて見て” 
Take 3 いいんでないかい... ”そだね〜”(ディレクターは道産子でした)
 
FX 200を聴く → https://youtu.be/mnkPYN7U6AM

それを聴いていたFT38D君  “昔コンビだったFW187君とのデュエットも聴いて見て~ あの時のスタジオ(ボックス)は狭くてFWI87君の声量不足が問題だったけど、 今度のスタジオ(DIA)の大きさだったら本領発揮かも~” 
… しかしFW187君、喉の手術(エッジの交換)が思わしくなくて引退してるんだが... 何れ、聞いて見るか… 続くかも...

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